活動報告

ご支援、ご声援をいただいた皆様方へ

皆様方からご支援、ご協力をいただいたにもかかわらず、力及ばず議席を獲得することができませんでした。深く、深くお詫び申し上げます。振り返りまして、この18日間選挙戦をたたかい抜けたのも、1年半にわたり全国を回れたのも、皆様方のあたたかなお気持ち、あるいは励ましがあったからと思っております。そしてこの選挙戦で確信できたことは、私一人は微力ではありますが、たくさんの仲間の力で無力ではないということです。これを糧に、頑張っていきますので、今後ともご指導、ご支援の程、お願い申しあげます。


もりや たかし

檜原村二度目の街頭演説

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7月9日(土)
 もりや候補11時から角屋商店前で檜原村2度目の街頭演説を行いました。もりや候補は「日本全国で人口が減少し、高齢化が進んでいる。速いスピードで各地域が衰退してきている。これを政治の力で食い止めなければならない。その力の1つとして公共交通の維持・確保がある」と訴えさせていただきました。檜原村の皆さんは、雨の中、最後までご静聴いただきました。感謝の言葉もございません。
 もりや候補は頑張ります。これまで支えていただきました、檜原村に恩返ししたいと考えます。

檜原村街頭演説

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7月9日(土)
 もりや候補は移動して檜原村に着きました。公示日、2日目以降、3度目です。山王商事前で街頭演説を行いました。
 10時、応援演説に立った西東京バス労組の水村委員長は、「大変厳しい選挙だ。地元の皆さんから1票、2票を増やして、檜原村から国政議員を誕生させよう」と力強く訴えていただきました。また竹田元衆議院議員は、「党派を超えて、是非とももりやを国政に送って欲しい」と訴えていただきました。これを受け、もりや候補は「公共交通をどう守っていくか、仕事をしてきた。人口が減少し、公共交通の維持が難しくなっている。1企業では持ち越えられない。政治の力で確保していきたい」と訴えたうえで、「親父の歳になった。檜原村にご恩返ししたい」と最後のお願いをしました。

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