応援メッセージ

公共交通を守り育て、そこで暮らしているみなさんの環境整備を改善するために、政治が動き始めました。もりやたかしさんや私が力を合わせた成果のひとつです。
もりやさんと仕事をして驚いたのは、①すごい政策通! ②困っている人への視点が絶対にぶれない。なるほどバス運転士さんは、お子さん連れの方や車椅子の方、障がいを持った方まで、いろいろな方々の安全と暮らしを預かるシゴト。もりやさんの穏やかで細やかな目線から、現場での丁寧な働きぶりが目に浮かびます。だからこそ、今度は私が衆議院、もりやさんが参議院、国政の現場で二人三脚をしたい。すべての生活者のみなさんに、もりやたかしさんを国会に送っていただきたく、心からお願い申し上げます。

衆議院議員 辻元清美


もりやさんは、バス整備士、運転士としての現場経験を活かし、私鉄総連でも交通対策局長として活躍され、交通政策の専門家として余人に代えがたい方です。職場の話を聞き、東奔西走されている姿には感服します。仲間としてもりやさんとともに自民党政権と対峙し、交通政策基本法の精神を具現化することに邁進します。

参議院議員 福山哲郎


現在の政治情勢は、働く者にとって極めて厳しい現実にあります。我々が求める「働くことを軸とする安心社会」の実現、そして地域公共交通をめぐる環境を維持・発展させ、そこで働く人々の暮らしを守るためにも、交通政策のエキスパートである「もりやたかし」さんには、我々の代表として大きなステージで幅広い経験を活かし、活躍して頂きたいと思います。

日本労働組合総連合会会長 神津里季生


「もりやたかし」さんは、実際の働く現場や地域の暮らしを見つめてこられました。交通政策を長年にわたり勉強され、地方創生のキーワードである「まちづくり政策」のエキスパートです。やさしさと謙虚さを持ち、平和を愛し情熱的な下町ロケットのような人であり、今まさにこの様な政治家が必要と思います。私も応援しています。

全日本交通運輸産業労働組合協議会議長 住野敏彦


交通政策基本法に「魂」を入れるのは「もりやたかし」さんです

 衆議院在職中に最も力を入れたのが、国民の足を確保する「交通基本法」の成立でした。私鉄総連や交運労協の皆さんと共同して作り上げた法案がようやく「交通政策基本法」として成立しました。「仏作って魂入れず」にならないよう交通政策のエキスパート「もりやたかし」さんに、この基本法に「魂」を入れてもらうことを期待しています。

もりやたかし後援会会長 元厚生労働大臣 細川 律夫