『もりやたかし』と地域の未来について語ろう!

 4月6日18時30分、八王子労政会館で、「『もりやたかし』と地域の未来について語ろう!」に参加しました。出身の西東京バス労組の仲間たちや支援産別の皆様が駆けつけてくれました。
 主催者を代表して、西東京バス労組の委員長が理解と協力を受けている多くの産別に対して心からの御礼を述べました。また労苦を厭わず努力しているグループ責任者や個人に対しても感謝を述べました。関東地連、立川バス労組それぞれの代表から激励と連帯のあいさつを受けました。私からはこれまでの尽力に御礼を述べるとともに「新自由主義で自分だけが生き残る社会よりも、相互に理解し合い、助け合う、共助・公助の社会をつくっていきたい」「人任せにしていたら何ひとつ変わっていかない」「小さな声であるが強く訴えていきたい」と述べました。その後、各産別・単組からこれまでの取り組んだ報告を受けました。感謝の一言です。

2019年04月08日