檜原村街頭演説

7月9日(土)
 もりや候補は移動して檜原村に着きました。公示日、2日目以降、3度目です。山王商事前で街頭演説を行いました。
 10時、応援演説に立った西東京バス労組の水村委員長は、「大変厳しい選挙だ。地元の皆さんから1票、2票を増やして、檜原村から国政議員を誕生させよう」と力強く訴えていただきました。また竹田元衆議院議員は、「党派を超えて、是非とももりやを国政に送って欲しい」と訴えていただきました。これを受け、もりや候補は「公共交通をどう守っていくか、仕事をしてきた。人口が減少し、公共交通の維持が難しくなっている。1企業では持ち越えられない。政治の力で確保していきたい」と訴えたうえで、「親父の歳になった。檜原村にご恩返ししたい」と最後のお願いをしました。

2016年07月09日